本宮ひろ志

遠い島影 1965
男一匹ガキ大将 1968‐73
春雷 1973
俺の空 1975
ゼロの白鷹 1975-1976
硬派銀次郎 1976
さわやか万太郎 78
男樹 1979
万年雪のみえる家 Ⅰ979-1980
春爛漫 1981
やぶれかぶれ 1982-83
大いなる完 1983‐84
ばくだん 1985
赤龍王 1986-87
猛き黄金の国 Ⅰ990-1992
夢幻の如く 1991-1995
サラリーマン金太郎 1994‐2002
国が燃える 2002-2005
サラリーマン金太郎マネーウォーズ編 2005-06
サラリーマン金太郎 2009
サラリーマン金太郎順不同2010-11
サラリーマン金太郎五十歳 2015-16

日本古代

弥生時代
 中期 BC2c 青銅器、稲作、道教
 後期 AD1c 奴国
    AD2c 戦乱
 末期 AD3c 邪馬台国
古墳時代
 前期 4c 戦乱
 中期 5c 対高句麗→タカミムスヒ
 後期 7c 対新羅(白村江)→古事記

 

継体:大伴金村
 磐井の乱(527)←新羅台頭
二朝鼎立(-540)
 欽明:蘇我稲目
 安閑・宣化:大伴金村
敏達・用明・崇峻
 蘇我、物部
推古(蘇我
 

東アジア
4-5c 高句麗台頭←南北朝分裂
 南部朝鮮・日本と衝突→倭の五王朝貢
6-7c 新羅台頭
 百済・日本と衝突→遣隋使

 

 

 

日本神話

①土俗
 水平的世界観
  山中他界観(死者は山の向こう)
  海の向こうの福(常世)
 国常立神
 少彦名・オオナムジ
②タカミムスヒ
 対高句麗
 天孫降臨
③アマテラス
 対新羅
 皇祖神交代

山科村

日岡  御陵  上野 安朱 四宮 髭茶屋 八軒町
北花山 厨子奥 竹鼻 
上花山 西野        音羽 小山
川田      東野    大塚
西野山 栗栖野 椥辻    大宅
    勧修寺 小野


東山 〈山科村〉 音羽山
         醍醐山

 

東海道    〈山科村〉  髭茶屋追分
渋谷街道        奈良海道    
滑石街道(醍醐道)
大岩街道(大津街道伏見街道東海道五十三次

 

栗栖野(中臣遺跡)
山科荘・山科家
山科本願寺山科別院
大石倉之助(西野山⇔祇園
鐘紡山科工場→山科団地